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語学留学の秋 東京五輪の2020年こそ目指そう 問われる真の英語力 beoが語学学校の集うフェア開催 情報収集らくらく

<報道関係者各位>

BEO株式会社
2019年11月8日

留学支援を手がけるBEO株式会社(本社=東京都新宿区、デイビッド・ジョーンズ代表取締役、以下beo)は11月30日(土)、海外の英語学校が集い、イギリスやカナダなど英語圏への語学留学について気軽に相談できる「語学留学ミニフェア」を東京・新宿で開催します。2020年の東京五輪の開催などを背景に、現地でしか身につけられない生きた英語力のニーズが高まり、大学生・社会人ともに、英語圏への語学留学が注目されています。同フェアでは、各語学学校のスタッフが来日し、国選びや学校選びなどについて直接聞いて情報収集することができます。参加費は無料です。

海外への語学留学は英語の学習はもちろん、世界各国の友達をつくる機会にもなります

同フェアで留学先として相談できるのは、アメリカ、カナダ、イギリス、アイルランド、オーストラリア、ニュージーランドです。それぞれの国でどのような英語学習コースを受講できるか、それによって英語力はどのくらい伸びるか、費用はいくらかかるか――。学校スタッフから具体的な情報を得て、自分に最適な留学先を選定するうえでの判断材料を入手できます。参加予定の学校は、英語学習大手のKaplan International English(英語圏主要国)をはじめ、ILAC (カナダ)、Bell International (イギリス)、Malvern House (イギリス)の4校です。

オーストラリアやカナダへの留学増加、高まる「短期」の人気

独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)によると、2017年度の日本人の海外留学者数は18年度より8,448人増え、105,301人になりました。なかでは、とくに1か月未満から6か月未満の短期留学が伸び、短時間で海外に滞在し英語力を磨き上げる人気を読み取れます。国別では、カナダ(前年度比532人増)やオーストラリア(同394人増)が支持を集め、人気が根強いアメリカやイギリスに加えて留学先としての存在感を高めました。

beoでは、2020年の東京五輪開催や外国人観光客の増加などが原動力となり、仕事や日常生活で使う生きた英語を習得するための語学留学はさらに盛んになるとみています。今回の語学留学フェアをはじめ、定期的に関連イベントを開き、語学留学を目指す方々へのサポートに力を入れていきます。

開催概要

「語学留学ミニフェア~語学学校スタッフと話せる無料相談会~」
日時:2019年11月30日(土)14:00~17:00
場所:beo東京オフィス、東京都新宿区新宿4-3-17 FORECAST新宿SOUTH 5階

beoについて

2000年、ブリティッシュ・エデュケーション・オフィスとして日本で初のイギリス正規留学無料サポート機関として事業を開始。マンチェスター大学などイギリス大学の日本での正規出願窓口として、無料の留学サポートを提供。事業をオーストラリアや米国など全世界の教育機関に広げ、2008年に社名をBEO株式会社に変更しました。カウンセリングや出願代行などの留学サポートのほか、留学イベントやセミナーを開催。海外の大学・大学院留学に必要な英語力を身につけるための英語学校事業も展開しています。2019年は福岡オフィスを開設し、日本で唯一NCUK(英国大学連盟)に正式に認定された大学進学準備コースを開講。全ての方が適切な教育を選択し、夢を実現できる環境創出に尽力しています。

本件に関するお問い合わせ先
BEO株式会社 
広報担当 ゼンフ・ミシャ 野呂淳子(のろ じゅんこ)
TEL:03-5367-3315 FAX:03-5367-3316
Mail:info@beo.jp

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